ドロップシッピング事業

EC物流の仕組みを大きく変える

無料で利用できるECショッピングカートの出現等により、多くの個人や中小企業がネットショップを運営するようになりました。しかし、個人や中小企業のネットショップは、在庫リスク、信用力不足、対応コスト等の問題により、売りたい商品を仕入れられないという課題を抱えています。

一方で、メーカーにもネット販路を広げたいというニーズはあるものの、直販サイトだけで十分に集客できることは少なく、また、ネットショップへの卸販売取引は対応コストや与信リスク等の問題によりを拡大できずにいます。

もしもは、ネットショップとメーカーそれぞれが抱える課題を同時に解決し、両者が簡単かつ効率的に運営できる新しいEC物流の世界を実現します。

ドロップシッピングとは?

通常メーカーの商品を消費者に届ける場合、メーカーから卸、小売店を経て消費者へと商品が届けられます。

ドロップシッピングの仕組みでは、メーカーから消費者へ商品を直接配送するため、送料を大幅に削減することができます。
また小売店は在庫リスクを負うことなく商品を販売することができます。

この「メーカー(又は卸)から消費者へ直接商品を配送する物流の仕組み」を"ドロップシッピング"といいます。

ドロップシッピングとは?

TopSeller

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2014年2月スタート。ショッピングモールや独自カートを利用しているプロのネットショップへ商品を提供する、卸直送型の商品仕入れサイトです。商品数は約20万点と、商品仕入サイトでは日本最大級の規模を誇っています。
ボタン1つで全商品をネットショップにアップロードできるシステムや、日々の追加・更新用商品データを自動更新できる商品データ自動同期システムが好評。

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