もしもドロップシッピング、会員数が20万を突破

2008年12月01日 株式会社もしも

1.もしもドロップシッピング会員数20万突破について

 2006年8月にサービスを開始して以来、2007年11月に会員数10万を突破、そして約12ヶ月後の2008年11月に、20万を突破いたしました。

 もしもドロップシッピングは、誰でも、リスクなく、簡単にネットショップを構築し、運営していただけるという新しい仕組みです。会員のうち、9割以上が個人会員で構成されており、本業としてネットショップ運営を効率的に行いたいという方はもちろん、ノーリスクで出来るネット副業としても注目され、ご好評をいただいております。

 もしもドロップシッピングは常にサービスの拡張を継続しており、2008年8月には株式会社ドゥーイングと業務提携し、会員を電話とパソコンの遠隔操作でサポートする『もしも電話相談室~パソコン操作窓口~』サービス提供を開始。また2008年9月には株式会社サムライファクトリーと業務提携し、ネットショップを自動作成出来るツール『超できすぎくん』の提供を行うなど、常にコンテンツの提供と改善を行って参りました。その結果、常に会員数は純増を続け、10万人突破から約1年という短期間で会員数20万を突破いたしました。


2.累計販売額100万円以上の会員が100人を突破

 さらに、2008年11月に、累計販売額が100万円以上に達した個人会員数が100人を突破したことをお知らせいたします。特に有力な会員では、毎月 100万~300万円程度をコンスタントに売り上げる状況となっており、有力な個人会員が多く成長してきているという状況がうかがえます。


【有力会員のご紹介】

■鳥羽 敦さん

 『ドロップシッピング開始1ヶ月目で月商170万円達成!』最初に取り扱った商材がテレビ番組に取り上げられ大ヒット。ドロップシッピングに可能性を感じ、その後2週間で300のショップページ(1日平均21ページ以上)をひたすら作成。最初に取り扱った商材の利益金を元手に広告を用いて集客し、ドロップシッピングを開始して1ヶ月という短期間で、月商170万円を突破する。

インタビュー詳細:http://www.moshimo.com/success/interview?page=15


3.景気後退による生活不安から、新規会員登録数が急激に上昇

  2008年9月の会員数と 10月、11月の新規会員登録数を比較すると、10月は約1.87倍、11月は約2.27倍に増加しております。この急激な会員数の増加ペースは特定の原因による結果ではなく、あくまで自然発生的に増加したものと見られ、景気後退による生活不安という世相にマッチした『副業』に注目が集まっていることから、急激な増加を見せているものと思われます。

 今後も株式会社もしもは、新たなコンテンツの提供、改善、取扱商品の拡張などを通して、会員の売り上げを増大させ『人々の生活を支えるインフラとなる』というミッション遂行のために邁進して参ります。


当プレスリリースに関するお問い合わせ先

株式会社もしも 小野
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